季節を選ばない、という贅沢

暑い日も、寒い日も。
いつだって足元は快適でいてほしい。
そんな靴下を作りたいという答えが
綿×ウールという選択でした。

なぜ、ウールという選択?

綿の魅力は吸水性と肌あたりのやさしさ。
一方ウールは、湿度を逃がしながらあたためる。
つまり「ムレにくく、冷えにくい。」
温度と湿度を自然に整えるから
足元環境が最適に。

「綿×ウール」その実力とは?

足元環境を、
ちょうどよく整える

綿の吸水性と
ウールの吸放湿・保温性。
汗ばむ日も、冷える日も、
足元の温度と湿度をコントロール。

ローファーなどの
革靴と合わせれば
その違いはより明確に。

天然素材由来の
安定した肌あたり

綿のやさしさと、ウールの
弾力を掛け合わせることで、
刺激を抑えながら
ふっくらとした履き心地に。

朝から夜まで。
春から冬まで。
ずっと快適。

日常に馴染む
扱いやすさ

繊細なウールを綿が支えることで、
風合いの変化を穏やかにし、
扱いやすさを高めた設計。

天然素材の機能を、
いつだって気兼ねなく。

だから、通年素材

ウール=冬用、ではありません。
綿が肌を整え、ウールが環境を整える。
その掛け合わせが
季節を限定しない快適さを生みます。

ただ履くだけで、足元が整う。
シンプルだからこそ感じられる
天然素材ならではの履き心地を
ぜひ体感してください。

【Tabio MEN】
綿ウールローゲージリブ
無地クルーソックス

¥1,760(税込)

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